出会い系サイトは援交サイト

若く、可愛い素人の女の子と恋人気分を味わい、そして体の関係を持てる。男であればだれもが一度はしてみたいと思うのが、援助交際です。しかし、援交したいと思っても、普通に暮らしていたらどのように出会ったらいいかもわかりません。安全な出会い方も知らないと思います。

もちろん女性の方も、お小遣いが欲しくて援交してみたいと思っても、出会い方もわからず躊躇している方は多いのではないでしょうか?

当サイトではそのような方のために、援助交際のやり方や、援交で定番的に使われる出会い系サイト(援交サイト)の情報などを提供します。

※決して援交を推奨しているわけではありません。また、未成年の援助交際は犯罪です。絶対に未成年相手の援交はしないでください。

援交で使われるサイトランキング【18禁】

初めに断っておきますが、出会い系サイトというのは、現在は恋人探しのためのサイトではなく、単なる援交サイトになっています。援交以外の出会い方はできません。

出会い系サイトには、「ピュア」と「アダルト」のカテゴリがありますが、ピュアもアダルトも現在では援交募集の書き込みしかありません。特にアダルトカテゴリの板は全て援交掲示板です。

 ハッピーメール

ハッピーメールバナー定番の援交サイト。日本で最も簡単に援交できるサイトと言われていて、「今スグ・・」という掲示板が即会い専用掲示板として使われています。会員数は1700万人で人気も知名度も圧倒的。

掲示板の賑わいはものすごく、夜は女性の書き込みひっきりなし。登録は無料で、メール送信は5P。無料ポイントが120Pもらえるので、無料分で2人くらいと即会いできます。

 PCMAX

ハピメと並ぶ定番の援交サイト。会員数は1000万人を越え、掲示板にひっきりなしに援助募集の書き込みがされるサイトです。

サイト側も援交での利用を黙認しているようで、アダルト色がやや強め。こちらは無料ポイントが100P(1,000円分)もらえます。割り切りなら2人くらい会えます。

 ミントC! Jメール

サイト運営歴18年の老舗の援交サイト。会員数は600万人で中堅クラスのサイトですが、掲示板の賑わいはハピメやPCMAXにも引けを取らず、援助募集の書き込みで埋め尽くされています。

こちらも無料ポイントが100Pもらえ、それで数人と割り切りできます。ハピメやMAXをメインにして、サブサイトとしての使い方がおすすめです。

援助交際は犯罪か?

援助交際が犯罪か?これは援交相手の年齢、18歳以上かどうかがポイントになります。

18歳未満を相手にした援交は犯罪

援交の相手が18歳未満の場合、児童売春となり、5年以下の懲役または300万円以下の罰金という罪になります。さらに、13歳未満と体の関係を持った場合は、同意があってもなくても、金銭を渡していてもいなくても強制性交等罪(昔の強姦罪)という重い罪になります。

18歳以上との援交は逮捕されない

売春防止法という法律で売春そのものが禁止されています。しかし罰則がないため、逮捕されることはありません。事実上の黙認状態です。

つまり、未成年相手の援交は児童買春で犯罪。
成人同士の援交は犯罪ではない。です。

援交に出会い系サイトを使う理由

現在では、ネットで人と繋がることができる様々なツールがあります。twitterや出会い系アプリなどです。しかし、twitterも出会い系アプリも、援助交際の相手探しツールとしてはおすすめできません。

 twitterでの援交はおすすめできない

twitterで援交相手を探す人は多いです。とはいえ、元々が出会いのためのツールではない上、twitter社自体が、そのような使い方を認めておらず、援交を募集するアカウントは凍結されるなど、おすすめできない点が多くあります。

男女バランスが悪すぎる

Twitterでは、援を募集する女性に対し、100人ほどの男性がDMを送ります。100人の中から危険度がなさそうな人を探すわけですが、男性からしてみたら、100人にDMを送って返事が来るのが1人というレベル。一昔前の無料出会い系のような状態で、ほとんど会えません。

未成年がいるリスク

twitter援交を絶対におすすめしない理由がこれです。twitterは元々出会うためのツールではないため、年齢認証がありません。そのため、会ってみたら未成年という率が高いのです。未成年は出会い系を使えないため、twitterに流れるのかもしれません。とにかく、18歳未満相手の援交は重罪なので、とってもリスキーです。

サイバー補導の中心はtwitter

最近、警察はtwitterを中心としたSNSの書き込みに目を光らせていて、援の募集などはかなりの確率で警察にマークされます。その一方で出会い系サイトはほぼ放置状態です。もちろん理由は、出会い系には年齢認証があり、SNSにはないからです。

そのため、twitterで相手を見つけて、いざ会おうとしたら警察の御用となる可能性はかなり高いのです。もちろんサイバー補導は未成年少女を補導するためのものですが、相手をした男性も逮捕されるのです。

 出会い系アプリをおすすめしないわけ

ハッピーメールにもPCMAXにも、アプリ版(出会い系アプリ)があります。これらの大手出会い系サイトだけでなく、多くの会社が出会い系アプリを出しています

しかし、出会い系アプリにはいくつか欠点があります。

出会い系アプリにはアダルト掲示板がない

スマートフォンのアプリでは「アダルト」は認められていません。そのため、出会い系サイトでは掲示板が「ピュア」と「アダルト」に分かれているのに対し、出会い系アプリには「ピュア」しかありません。

普通、援交相手を探すのはアダルト掲示板です。アダルト板なら、手間なく簡単に相手を見つけられますし、相手も割り切りであることをわかっています。しかしピュアでは本当に出会いを求めている人もいるため、「暗黙の了解」が通用せず、割り切りで会うのが大変なのです。

アプリは料金が高い

出会い系サイトとアプリは同じ会社が運営しているものであっても、アプリ版のほうが料金が高いです。というのは、おそらくAppleやgoogleに支払う金額が高いためだと思われます。

例えばハッピーメールでポイント購入する場合、サイトなら5,000円で700P、アプリなら550P。150P=1,500円分もの違いがあるのです。アダルト板がある分、掲示板の賑わいなども出会い系サイトの方がずっと賑わっています。